スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



沖縄県( 3 )

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手足口病

<沖縄県> 5歳以下は要注意 那覇市、手足口病患者増で警報

那覇市保健所は17日、手足口病の患者が増えているとして警報を発令した。市内7カ所の小児科定点医療機関から報告があった6月6~12日の患者数は1定点当たり5・71人で、警報基準の5人を超えた。市保健所によると、手足口病は水疱(すいほう)性発疹が出る急性ウイルス感染症で、5歳以下を中心に主に夏に流行する。
大学で講義

<沖縄県> 苦しむ人に手差し伸べて いじめ、不登校で特別講義

不登校の子どもたちの居場所「Kukulu」に通う子どもたちと、琉球大学法文学部の講義「働くつながる社会学2」を受講する学生らが5月31日、同大で特別講義と「琉大ツアー」を通し交流した。特別講義では、Kukuluに通う新城飛翼(つばさ)さん(15)が、過去に受けたいじめや不登校の経験を初めて語り「いじめられている人は助け...
階段を上る

<沖縄県> 「私をふみ台に」利用者増える階段、人気のワケは?

「私をふみ台に美しくなってね」「階段利用者 顔美人 足美人」。沖縄市役所の階段の蹴込み面に貼られている「階段標語」が市民や市職員の人気を集めている。利用者を褒めたたえるごますりフレーズ「階段を選んだあなた‥素敵」などおもしろおかしいフレーズで利用者の健康増進をサポートしている。(中部報道部・比嘉太一)  取り組みを始め...
ジーマーミ豆腐

<沖縄県> ピーナツと知らず…「ジーマーミ豆腐」でアレルギー増加 沖縄観光客

 ピーナツ(落花生)が原料の「ジーマーミ豆腐」を食べた観光客が、急性アレルギー反応のアナフィラキシー反応を起こして救急搬送される事例が近年増え、沖縄県立北部病院が注意を呼び掛けている。本格的な観光シーズンを前に、県北部保健所は「ピーナツが入っていることを知らせる表示の徹底など、事業者向けの講習会などで協力を求めていきた...
エイズ検査

<沖縄県> 沖縄のエイズ患者、10万人当たり全国2番目

昨年の新たなHIV感染者は17人。人口10万人当たり全国3番目の多さ 診断時に既にエイズ発症していた患者は10人で、10万人当たり2番目 感染経路は男性同性間の性的接触18人、異性間性的接触5人、不明4人 県内HIV感染者・エイズ患者の推移  2015年に県内で新たにHIV感染者かエイズ患者と報告された人は計27人で、...
宮古島

<沖縄県> ダニに刺され3人感染 宮古で2人入院「ツツガムシ病」

沖縄県健康長寿課は31日、宮古保健所管内に住む70代男性と60代男女の計3人がツツガムシ病に感染したと発表した。2008年に県内で初報告されて以降14例目で、すべて宮古管内。感染源は調査中で同日現在、男性2人は入院治療を続けている。  ツツガムシ病は、山野や畑などで病原体を持つダニ(ツツガムシ)に刺されて感染する。潜伏...
豆苗

<沖縄県> 栄養豊富な豆苗食べて 沖縄村上農園、大宜味村に贈呈 学校給食用1年分

【大宜味】沖縄村上農園(大宜味村、仲宗根悟社長)は12日午後、大宜味村役場を訪ね、大宜味村の水を使って生産している豆苗(とうみょう)を1年間分(約700パック)を贈呈した。  沖縄村上農園に隣接する大宜味小・中学校で給食に利用する。  仲宗根社長は「豆苗はビタミンやカロチンが豊富なので、おいしく子どもたちに食べてもらえ...