スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



子供の睡眠時間、足りてる?―米国睡眠医学会から指針

睡眠時間が長すぎることも健康に悪影響を及ぼす可能性がある

同学会は「日常的に上記の睡眠時間を確保することで、注意力や行動、学習、記憶、情動のコントロールなどが改善し、精神面だけでなく身体的にも健康状態が良くなる」と説明。また、中高生を中心とした10歳代における睡眠不足は、自傷行為や自殺念慮といったリスクを高めるとの研究結果も報告されていると紹介している。
子どものメンタルヘルス
 ただし、睡眠不足だけでなく、睡眠時間が長すぎることも健康に悪影響を及ぼす可能性がある。指針には、「睡眠時間が推奨時間よりも長い場合にも、高血圧や糖尿病、肥満、メンタルヘルスの問題を抱えるリスクを高める可能性がある」と記されている。さらに、同学会では「自分の子供の睡眠時間が短過ぎる、あるいは長過ぎると感じている親は、医師に相談すべき」と呼びかけている。
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