スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



今年は花粉症とインフル「ダブルパンチ」ご用心

敵は他にも

今年は花粉症とインフル「ダブルパンチ」ご用心
  今年、花粉症とともに警戒が必要なのがインフルエンザウイルス。流行入りが9シーズンぶりに年明けとなり、花粉症の時期と重なった。今季、患者が多いとみられるB型インフルエンザは流行が長引くのが特徴で、国立感染症研究所は「感染すると花粉症の人にはさらにつらいシーズンになるので、気をつけてほしい」とする。3~4月に大陸から多く飛来する微小粒子状物質(PM2・5)も要注意だ。国立環境研究所や大阪市などによると、今年も2月末から、1日の平均値が国の環境基準(大気1立方メートル当たり35マイクロ・グラム)を上回る測定値が目立ち始めた。PM2・5が花粉症を悪化させる明確な根拠はないが、動物実験では「アレルギー反応を強める」との報告もあり、同市などは「濃度が高い時は特に注意を」と呼びかける。

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