スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福島県>矢吹病院に「子ども精神病棟」 福島県内初、21年度開設へ


出典:福島民友 – 矢吹病院に「子ども精神病棟」 福島県内初、21年度開設へ

  • 精神医療を行っている矢吹病院(矢吹町)を老朽化に伴い建て替え、子ども専門の精神科病棟「児童思春期病棟」を県内で初めて整備。2021年度開設を目指す
  • 子どもの精神疾患は全国的に増加している。県は心理療法など子どもに合った専門的な治療を通じて早期の社会復帰を支える方針。
  • 建て替え後の新病院の名称を「こころの医療センター(仮称)」としている。
  • 児童思春期病棟では、発達障害などと診断された子どものうち、自殺願望があったり自傷行為を繰り返す重篤な患者を治療。
  • 子どもの治療は、主に薬物治療を行う大人とは異なり、心の安定を取り戻す心理療法が中心。
  • 精神科の子ども専門外来「児童思春期外来」は、矢吹病院を含め県内41医療機関に設置。
  • 患者は増加傾向にあり、初診まで数カ月待ちの状態が続いている。



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