スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<東京都>児童ら食中毒症状1047人に 東京・立川の7小学校


出典:西日本新聞 – 児童ら食中毒症状1047人に 東京・立川の7小学校

  • 東京都立川市の小学校7校で給食を食べた児童らが食中毒の症状を訴えた問題で、市教育委員会は21日、発症した児童や教職員が計1047人になったと発表した。
  • 入院していた児童8人のうち、同日までに5人が退院。重症者はいない。
  • 17日に同じ給食センターが調理した給食を食べ、嘔吐や腹痛などを訴えた。
  • 発症が判明したのは20日までに計996人だったが、21日正午時点でさらに増えて児童は970人、教職員は77人となった。
  • 7校のうち4校は20日に休校したが、いずれも21日に授業を再開した。



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