スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



子どもの脳死移植、虐待有無の基準を明示へ


出典:yomi Dr./ヨミドクター(読売新聞) – 子どもの脳死移植、虐待有無の基準を明示へ

  • 子どもの脳死臓器提供を巡り、病院側が虐待の有無について判断に迷い提供を見送るケースがあり、厚生労働省が改善策の検討を始める。
  • 2010年に全面施行された改正臓器移植法で、15歳未満からの臓器提供が可能となった。同法では、虐待を受けた子どもからの臓器提供を認めておらず、運用指針などで病院側に虐待がないことを確認するよう求めている。
  • 目撃者のいない状況での転落や水難などの事故で亡くなり、警察が虐待はないと認定していても提供に至らない例があった。目撃者がいない場合、判断を委ねられた病院側が慎重になり過ぎたのも一因とみられ、「親族の善意を生かしきれていない」と指摘されていた。
  • 児童虐待防止法などで定められた18歳未満の児童からの臓器提供はこれまで15件にとどまる。厚労省によると、虐待の疑いが否定できないとして提供が見送られたケースは15年3月までに10件あった。



この記事が気に入ったら
いいね!しよう