スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<神奈川県>今、何の病気が流行しているか!

今、何の病気が流行しているか!
出典:川崎市健康福祉局保健所感染症対策課 – 今、何の病気が流行しているか!(PDF)

川崎市内の定点医療機関から提供された感染症の患者発生情報をもとに市民提供情報である「今、何の病気が流行しているか!(平成29年第37週)」を作成しましたのでお知らせします。

  • 第37週で定点当たり患者報告数の多かった疾病は、1)手足口病 2)感染性胃腸炎 3)RSウイルス感染症。
  • 手足口病の定点当たり患者報告数は8.43人と前週(7.35人)から増加し、例年よりかなり高いレベルで推移。
  • 感染性胃腸炎の定点当たり患者報告数は4.14人と前週(3.76人)から横ばいで、例年並みのレベルで推移。
  • RSウイルス感染症の定点当たり患者報告数は2.14人と前週(1.92人)から増加し、例年よりかなり高いレベルで推移。

続きは川崎市健康福祉局保健所感染症対策課のサイトで

手足口病 – 学校で予防すべき感染症シリーズ

感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど) – 学校で予防すべき感染症シリーズ

RSウイルス感染症(急性細気管支炎) – 学校で予防すべき感染症シリーズ

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