スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



濡れた手で「アルコール消毒」してはいけない

濡れた手で「アルコール消毒」してはいけない
出典:DIAMOND ONLINE – 濡れた手で「アルコール消毒」してはいけない

人は誰でも風邪をひく。しかし、いつもピンピンしている人がいる。彼らには「早期発見・即対処」という共通点がある。風邪をひきそうになっても悪化させないから、周囲から「風邪をひいているように見えない」のだ。では、彼らはいつ、何をしているのか?

  • 手を清潔に保つための「手指衛生」は、感染症予防の基本中の基本です。「接触感染」の多くは、人の手を介して起こるからです。
  • 医療機関における感染対策も、手洗い・手指消毒を最も基本的な対策と考え、1つの処置ごとに1回手洗い・手指消毒をする考え方が、大変重視されています。
  • 1日に11回以上手洗いをする人は、風邪のリスクを50%以下にできることが、複数の研究で示されています。睡眠時間を除けば、1時間~1時間半に1回、手を洗うくらいの頻度です。
  • たとえ潔癖症だと言われても、大切なプレゼン前、受験前や結婚式前など、絶対に風邪をひけないという人は、しつこく手洗いをすることが、風邪予防に直結します。
  • また、手洗いの前提として、爪は常に短く切っておきたいところです。爪の間には雑菌が入りやすく、かつ洗いにくいため、手洗いの効果が十分に発揮されない可能性があるからです。

続きはDIAMOND ONLINEのサイトで

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