スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



乳歯の虫歯は生え変わるから大丈夫…じゃない!歯科医師が語る虫歯放置のリスク

乳歯の虫歯は生え変わるから大丈夫…じゃない!歯科医師が語る虫歯放置のリスク
出典:Hugkum(小学館) – 乳歯の虫歯は生え変わるから大丈夫…じゃない!歯科医師が語る虫歯放置のリスク

子どもの虫歯は放置していると永久歯に悪い影響が出ます。そこで今回は富山県の小矢部市にある人気クリニック『渡辺歯科医院』で院長を務める渡辺智良先生に、子どもの虫歯を放置するリスクを教えてもらいました。

  • 文部科学省の『学校保健統計調査』を見ると、幼稚園児で虫歯にかかっている子どもの割合は、過去10年でどんどん下がってきていると分かる。
  • 現状でも約35%の幼稚園児が、小学生になると約45%が虫歯を抱えている。(平成30年度)
  • ひどい虫歯を放置して歯の根っこの部分にうみがたまると、その下に控えている永久歯にうみが触れて、歯の表面を覆うエナメル質が十分に形成されなくなってしまう恐れがある。
  • この歯を「ターナーの歯」と呼ぶそうで、生えてくるそばから永久歯が茶色かったり、表面が濁っていたり、もろかったりするそう。

続きはHugkum(小学館)のサイトで

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