スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<埼玉県> 給食指導で望ましい食習慣育む 埼玉県が食育推進計画

埼玉県は、今年度から3年間で進める県内の食育総合施策「第3次県食育推進計画」を策定。基本方針として、▽健全な体を育む▽豊かな心を培う▽正しい知識を養う――を掲げ、給食を通じた望ましい食習慣の形成など、心身の健康増進と感謝の心、豊かな人間関係を育てていく。

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教育新聞

給食指導で望ましい食習慣育む 埼玉県が食育推進計画

「健全な体の育成」では、毎日の食生活を通じて栄養バランスに配慮した食習慣の実現や正しい生活リズムの育成に取り組む。子どもたちの望ましい食習慣の形成に向けては、成長に必要な栄養バランスに配慮した食生活を推奨し、規則正しい生活リズム定着に向けた「早寝早起き朝ごはん」の理解などを家庭と学校で進めていく。栄養教諭などを中核に、全教職員の理解と協力による学校給食を通じた望ましい食習慣の形成も示している。
家族で野菜を食べる
「豊かな心を培う」では、食を通じたコミュニケーションや日本の豊かで多様な食文化の継承を深め、食事への感謝の気持ちを育むのを目指す。子どもには、家族そろって語らいながら楽しく食事する「共食」を推奨。学校では、給食の時間などを利用し、食生活が自然の恩恵で成り立っている点や、さまざまな人の活動に支えられているのを理解し、感謝を持てるようにしたいとする。農業体験や郷土料理を取り入れた給食で地域の食文化や農業に理解を深める機会づくりも訴える。

「正しい知識を養う」では、食への関心を高め、自分に合った方法で生活に取り入れるための正しい知識を養うとしている。学校教育では、栄養教諭などの指導を受けながら、日常生活の正しい食事や健全な食生活の理解、判断力を深める。環境と調和した農林業の理解や活性化という視点から、給食献立の地産地消割合を高めるなども挙げている。
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Schoowell(スクウェル)事務局 一同

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