スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



動物

Tagged
<沖縄県>人と動物の感染症に対応 県医師会と県獣医師会が学術協定

<沖縄県>人と動物の感染症に対応 県医師会と県獣医師会が学術協定

 県医師会(安里哲好会長)と県獣医師会(波平克也会長)は12日、学術協力の推進に関する協定を締結した。両団体は今後、人と動物に共通する感染症の流行制御など安全・安心な社会構築に向け、学術情報共有や医師交流促進などに連携して取り組む。  両団体は高病原性鳥インフルエンザなど人・動物共通の感染症流行制御や、食品の安全性確保...
ウミガメ

<青森県>ウミガメ、園児の前で健康診断

青森県八戸市水産科学館マリエントは28日、飼育しているアオウミガメ「げんき」の健康診断を行った。市内の幼稚園、保育園児が見守る中、甲羅の長さを測って、昨年より1.8センチ伸び51.2センチになったことを確認。園児らはげんきの甲羅をブラシで磨き、さらなる成長を願った。  市内4カ所の園児約140人が同館を訪れ、スタッフが...
ペット診察

<熊本地震> ペット診察へ医療チーム 福岡県獣医師会 益城町などへ派遣

熊本地震で被災したペットの健康管理に役立とうと、県獣医師会は獣医師や動物看護師で編成する災害派遣獣医療チーム(VMAT)を、被害が大きかった熊本市や熊本県益城町に派遣している。  VMATは、県獣医師会が全国に先駆けて2013年に発足させた。専門の講習を受けた獣医師31人と動物看護師22人が登録。実際の災害派遣は今回が...
虎

ジャイアンツ狂のタイガー?…動物「難病」図鑑

 埼玉県春日部市の元外科医加部吉男さん(80)が、「花粉症のミツバチ」や「不眠症のヒグマ」など難病にかかった動物の空想画を収録した「世界動物難病図鑑」を自費出版した。23日から創作活動の集大成として同市内のギャラリーで原画展を開催する。  加部さんは少年時代、昆虫や動物が大好きで、ニワトリやウサギ、ヘビなどを飼育し、学...