ニュースピックアップ

感染症カレンダー

一目でわかる!?感染症カレンダー

私たちの身の回りには、実は一年中注意すべき感染症がいっぱい! 手洗いは「感染予防」の第1歩です!! 目次: ウィルス性胃腸炎・ノロウィルス感染症・ロタウィルス感染症 呼吸器感染症・インフルエンザ・RSウィルス感染症・A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 細菌性胃炎(食中毒)・腸管出血性大腸菌感染症・サルモネラ感染症・カンピロバク...
接客業で多くみられる「マウスシールド」その有効性は

接客業で多くみられる「マウスシールド」その有効性は

出典:Yahoo! ニュース – 接客業で多くみられる「マウスシールド」その有効性は 新型コロナウイルスを経験したことによって、私たちの暮らしは今後どのように変化するのか。Yahoo!ニュースに寄せられたユーザーの声の中に、マウスシールドの有効性を問うものがあった。これまでの論文などから、今回は主にマウスシ...
フェイスシールドやマウスシールドは本当に有効か

フェイスシールドやマウスシールドは本当に有効か

出典:zakzak (夕刊フジ) – フェイスシールドやマウスシールドは本当に有効か 専門家「原則、マスクを着用したほうがいい」 新型コロナウイルスの感染防止策として、マスクを着用する日々が長期化しているが、息苦しさや耳の痛み、肌荒れなどに悩む声も多い。代わりに透明なフィルターで顔を覆うフェイスシールドや口...
ノロウイルスによる食中毒 - ほけんだよりプラス

ノロウイルスによる食中毒

新型コロナウイルス感染症の拡大で料理のテイクアウトやデリバリーの利用が増加し、寒い時期の食中毒のリスクも増加しています。年間の食中毒の患者数の約半分はノロウイルスによるものですが、うち約7割は11月~2月に発生しています。新型コロナウイルスに気をとられすぎて、食中毒への注意がおろそかにならないよう、注意が必要です。 「...
ピーナツアレルギー

増えるピーナツアレルギー 摂取できる量知って予防

出典:時事メディカル – 増えるピーナツアレルギー 摂取できる量知って予防 欧米に多いとされるピーナツアレルギーだが、近年日本でも増えている。症状が重篤化しやすいことで知られ、急に激しい症状に襲われるアナフィラキシーによって命を落とす例もある。治療法や日常生活の注意点について、相模原病院(相模原市)臨床研究...
新型コロナ、なぜこんなに「無症状」が多いのか?

新型コロナ、なぜこんなに「無症状」が多いのか?

出典:NIKKEI STYLE – 新型コロナ、なぜこんなに「無症状」が多いのか? 新型コロナウイルス感染症で厄介なのは、誰が感染を拡大させているのかが見えづらいことだ。 土曜日の晩には「元気」だったので大勢の人と接したが、月曜日になって咳、熱、疲労感に襲われ、感染していたことに気がついた。米疾病対策センタ...
<長野県>今季のインフル県内まだ「1人」 秋の感染10年で最少

<長野県>今季のインフル県内まだ「1人」 秋の感染10年で最少

出典:信毎Web – 今季のインフル県内まだ「1人」 秋の感染10年で最少 県内87カ所の定点医療機関が把握するインフルエンザの患者数が今季、極端に少ない状況が続いている。県が11日発表した感染症情報(週報)によると、8日までの把握数は1人にとどまり、秋で比較すると過去10年間で最少。新型コロナウイルス感染...
新型コロナウイルス(COVID-19)の家庭内感染予防 - ほけんだよりプラス

新型コロナウイルス(COVID-19)の家庭内感染予防

ご家族に新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合、同居のご家族が注意すべき主な項目をまとめました。 1.感染者と他の同居者の部屋を可能な限り分ける 感染者が療養する部屋と他の家族がいる部屋をできるだけ分けます。感染者は極力部屋から出ないようにして、人との接触を減らすことが大切です。部屋数が少ない場合は、仕切りやカ...
子どもの片頭痛

まれではない「子どもの片頭痛」 薬と1~2時間の安静で対処

出典:時事メディカル – まれではない「子どもの片頭痛」 薬と1~2時間の安静で対処 頭の片側が脈打つように痛む片頭痛は若い女性に多い印象があるが、子どもに起きることもまれではない。ひどい頭痛に吐き気や嘔吐(おうと)を伴い、日常生活に支障を来すことも多い。埼玉国際頭痛センター(さいたま市)の坂井文彦センター...
感染症予防に手洗い

<愛媛県>感染症、今夏は減少 県調べ コロナ予防背景か

出典:愛媛新聞ONLINE – 感染症、今夏は減少 県調べ コロナ予防背景か 夏季に流行する手足口病などの感染症が例年と比較し、今夏はほとんど発生しなかったことが6日、県の調べで分かった。定点医療機関で確認された季節性インフルエンザも11月の1件にとどまっている。中村時広知事は6日の会見で、新型コロナウイル...
ぜんそく患者「コロナ禍で急減」という衝撃事実

ぜんそく患者「コロナ禍で急減」という衝撃事実

出典:東洋経済ONLINE – ぜんそく患者「コロナ禍で急減」という衝撃事実 新型コロナウイルス(COVID-19)流行期に、「ぜんそく(喘息)」による入院患者数が急減したことがわかった。 気管や肺に感染するウイルスは一般に、ぜんそくを悪化させると知られている。そこで、新型コロナも同様にぜんそくのコントロー...
子どもの運動

コロナ禍で心配される子どもの体力低下

出典:時事メディカル – コロナ禍で心配される子どもの体力低下 新型コロナウイルス感染症による休校や外出自粛の影響で、子どもたちが体を動かす機会が極端に減り、体力の低下が心配されている。学校はほぼ再開されているが、感染予防に気を付けながらの運動には制約が多い。順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科(千葉県印...
しめ鯖

サバやカツオが旬を迎える秋は要注意 激しい腹痛を起こすアニサキス症の予防法

出典:ウエザーニュース – サバやカツオが旬を迎える秋は要注意 激しい腹痛を起こすアニサキス症の予防法 サバやカツオ、サンマなどの魚が旬を迎え、刺身や押し寿司を食べる機会が増えた方もいると思います。しかし、食後数時間〜十数時間後に激しい腹痛に襲われたら、それは魚の寄生虫、アニサキスによる食中毒かもしれません...