<京都府>心の病 心響く出前授業


出典:読売新聞 – 心の病 心響く出前授業

  • 精神障害について10歳代から正しい知識を持ち、予防法や病を抱える人への接し方を学んでもらおうと、府南部の精神保健福祉士らが中学、高校での出前授業を続けている。漫画入りの小冊子を教材に使い、クイズを織り交ぜた「ゲーム感覚」の講義で、生徒からも「わかりやすい」と好評を得ている。。
  • 授業で使う小冊子は、宇治市内のNPO法人が作成。昨年末には、同部会の要望で、ストレスや孤独感を和らげるなど病気の予防につながる方法を記したページが加わり、改訂された。昨年は京都大や伏見区の短大でも授業を行ったが、開催を呼びかけた圏域の高校などからは反応がなく、PRが課題となっている。

続きは読売新聞のサイトで

NPO法人洛南福祉会JACS

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