スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



手足の爪が切りにくい、もしかして… 沈黙の感染症・爪白癬

手足の爪が切りにくい、もしかして… 沈黙の感染症・爪白癬
出典:沖縄タイムス – 手足の爪が切りにくい、もしかして… 沈黙の感染症・爪白癬 沖縄県医師会編「命ぐすい耳ぐすい」

最近手足の爪が肥厚して切りにくくなったと思う方は爪の水虫かも知れません。爪水虫は手足の爪に感染した白癬(はくせん)菌というカビが原因です。

  • 手足の水虫の20%に合併し、年齢的には30~50歳、高齢者まで幅広く見られます。爪水虫は自然治癒しない感染症で、症状としては爪先端または辺縁の白色混濁で始まり、爪甲部が崩壊することもあります。
  • 爪水虫は突然発症することはありません。爪には神経が通っていないので、痛みやかゆみは自覚できません。そのために治療を怠って爪の変形、爪の周囲の発赤、はれ、痛みが生じ歩行困難になる場合があります。爪水虫を放置すると大切な家族、更にはお孫さんへの感染の心配があります。そうならないためにも早期治療が大切。
  • 爪水虫は1度かかると治療しない限り治ることはなく悪化するだけです。爪切りが使えないほど爪が厚くなったり、変形したりすると爪自体を抜くしか方法がなくなります。

続きは沖縄タイムスのサイトで

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