プールに入ってOK? 「水いぼ」症状、治療法、予防方法

プールに入ってOK? 「水いぼ」症状、治療法、予防方法
出典:Woman Excite – プールに入ってOK? 「水いぼ」症状、治療法、予防方法【ママが知るべき「子どもの感染症」傾向と対策 第10回】

ゴールデンウイークも明けて、初夏の気配も感じられるようになってきました。そろそろ水遊びの季節が始まります。

感染症というと冬のイメージが強いですが、実は夏に向けて流行るものも多くあります。今回は、その一つである「水いぼ」についてくわしく解説します。

  • 水いぼは、伝染性軟属腫ウイルスによって感染する皮膚の感染症。
  • 7歳以下、特に皮膚が薄くてバリア機能の未熟な幼児に多くみられるのが特徴。
  • 水っぽく光沢を帯び、中心にくぼみがある1~5ミリの小さめのいぼが、わきの下や胸部などにできる。
  • 乾燥肌やアトピー性皮膚炎の傾向がある子は、特に注意が必要。
  • 皮膚のバリア機能が低下しているため、かかりやすくなっている。
  • 水いぼの症状は? とびひとの見分け方は?。

続きはWoman Exciteのサイトで

とびひ(伝染性膿痂疹) – 学校で予防すべき感染症シリーズ



この記事が気に入ったら
いいね!しよう