スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



専門家に聞く 保育・学校での感染拡大どうすれば?

専門家に聞く 保育・学校での感染拡大どうすれば?
出典:KUTV (高知テレビ) – 専門家に聞く 保育・学校での感染拡大どうすれば?

全国的に感染が拡大している保育園や学校。高知でも休園や休校となるところもあり、子ども達だけでなく、保護者の方々にとっても、一体どうすればいいのか、何が正解なのか、不安が広がっていると思います。感染症の専門家は、「集団生活である以上、感染拡大は仕方がない」としながらも、感染リスクの高い場面を把握する必要があると話しています。

  • 人が集まって密になる、接触する、そこから感染が起こる。学校や保育園は感染が起こりやすい。
  • オミクロン株になって同じやり方では抑えられない状況。それぞれのところで感染しやすい場所が違ってくるので、そこをしっかりおさえて感染が広がらないように。
  • 文部科学省は、学校での対策案をまとめました。グループワークや合唱、リコーダーなどの演奏、調理実習を控える、とされています。
  • 密集や接触する運動のほか、クラブ活動で他校との練習試合を控えるなどとしています。
  • こうした、オミクロン株に対応した対策については・・・

続きはKUTV (高知テレビ)のサイトで



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