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性教育

<三重県>小中校の性教育、実態把握へ 四日市市教委が意識調査

出典:中日新聞 – 小中校の性教育、実態把握へ 四日市市教委が意識調査 四日市市教委は、小中学校の性教育の実態把握に乗り出す。本年度内に全小中学校の校長や養護教諭に性教育に対する意識をアンケートする。その結果を元に、性教育の指針となる独自の手引を作成。市によると、自治体が主体となって実態把握に取り組むのは県...
「朝食は学校で」児童の遅刻減少、集中力アップ…住民・企業が協力し広がり

「朝食は学校で」児童の遅刻減少、集中力アップ…住民・企業が協力し広がり

出典:YomiDr.(読売新聞) – 「朝食は学校で」児童の遅刻減少、集中力アップ…住民・企業が協力し広がり 1日の始まりに朝食をしっかりとって生活リズムを整えさせようと、小・中学校で子供たちに朝ごはんを提供する活動が広がっている。登校してから食べるため、利用しやすく、遅刻が減るなど効果もあるという。 大阪...
<兵庫県>早起きも平気、授業中もシャキーン 児童に人気の体操とは

<兵庫県>早起きも平気、授業中もシャキーン 児童に人気の体操とは

出典:神戸新聞 – 早起きも平気、授業中もシャキーン 児童に人気の体操とは 朝の体操でスイッチオン-。神戸市立住吉小学校(同市東灘区)の児童らが始業前、オリジナル体操に取り組んでいる。姿勢を正し、体幹を鍛えてけがを予防するため昨年末に導入。 自由参加ながら200人を超える日もあるという。体を動かす楽しさに加...
ヘルプマーク

<三重県>ヘルプマーク普及啓発へ、ストラップ作成費募る クラウドファンディングで

出典:伊勢新聞 – ヘルプマーク普及啓発へ、ストラップ作成費募る クラウドファンディングで 外見では分かりにくいハンディキャップを抱える人が周囲に援助や配慮が必要と知らせる「ヘルプマーク」のストラップ作成費に充てるため、三重県は18日からインターネットを通じて資金を募る「クラウドファンディング」を開始する。...
LGBT

<兵庫県>児童に「性の多様性」指導 宝塚市教委が手引書

出典:神戸新聞NEXT – 児童に「性の多様性」指導 宝塚市教委が手引書 兵庫県宝塚市教育委員会は25日、小中学生や就学前児童に「性の多様性」を指導する際の「手引書」を作ったと発表した。教職員や保育士向けに、授業モデル案や保育案を紹介。発達段階に応じ、自分らしさや性的少数者などを考える内容となっている。 同...
手話

<兵庫県>豊かな心「ほめほめソング」で育もう 宝塚市が活動

出典:神戸新聞NEXT – 豊かな心「ほめほめソング」で育もう 宝塚市が活動 「ほめほめギュッギュッ ほめほめギュー♪」。兵庫県宝塚市では昨年9月から毎月11日を「ほめほめデー」と定め、幼稚園や保育所、家庭などで子どもの良い所を褒める活動に取り組んでおり、音楽に乗せて盛り上げる「ほめほめソング」を作った。1...
性教育

<兵庫県>発達、知的障害ある子向け「性」易しく解説した本出版

出典:神戸新聞NEXT – 発達、知的障害ある子向け「性」易しく解説した本出版 障害のため、人との適切な距離が分かりづらかったり、気持ちを抑えるのが難しかったりする子ども向けに「性」について易しく解説した本「かっこよくいきる すてきにいきるための5つのお話」を、神戸市北区のマナ助産院院長、永原郁子さん(60...
発達障害

<滋賀県>発達障害の教育支援進まず 滋賀県立高、計画作成5割止まり

出典:京都新聞 – 発達障害の教育支援進まず 滋賀県立高、計画作成5割止まり 滋賀県教育委員会は7日、全県立高校で、発達障害を含む「特別な支援を必要とする生徒」が、計1338人(9月1日現在)いることを明らかにした。全生徒数の4・2%にあたる。発達障害の疑いがある生徒に対する個別の教育支援計画の作成率が、5...
フリースクール

<京都府>「学校のどこが嫌?」 京都の教員、フリースクールに学ぶ

出典:京都新聞 – 「学校のどこが嫌?」 京都の教員、フリースクールに学ぶ 不登校の児童や生徒が通うフリースクールに対して、教育委員会や学校関係者の関心が高まっている。京都府教委の教育長をはじめ乙訓地域の小中学校の現役教員が11月、亀岡市内のフリースクールを相次いで視察した。自発的な取り組みとする一方で、2...
組み体操

<兵庫県>小中学校の組み体操事故件数 兵庫が2年連続最多

出典:神戸新聞NEXT – 小中学校の組み体操事故件数 兵庫が2年連続最多 兵庫県内の小中学校で2015、16年度に起きた組み体操の事故件数が、2年連続で全国最多だったことが13日、大阪経済大の西山豊教授(数学)の調査で分かった。 15年度は857件(うち骨折265件)、国や県が安全対策を強化した16年度も...