スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<大阪府>全児童にPCR検査実施 豊中市立新田小

<大阪府>全児童にPCR検査実施 豊中市立新田小
出典:大阪日日新聞 – 全児童にPCR検査実施 豊中市立新田小

豊中市は16日、教職員15人、児童1人の新型コロナウイルス感染が判明した豊中市立新田小学校(同市上新田2丁目)の全児童(875人)を対象にPCR検査を実施するため、検査キットを配布した。17日に回収し、結果判明は最速で20日となる。

  • 同校では、今月9日に教職員1人、10日に3人の陽性が判明。
  • クラスター(感染者集団)が発生したとして、市保健所の指示で10日に約60人の全教職員を対象にPCR検査を実施。
  • 12人の陽性が判明した。学校は12日から23日まで12日間の臨時休校とした。

続きは大阪日日新聞のサイトで



この記事が気に入ったら
いいね!しよう