スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<京都府> 網野高間人分校の生徒らシーズン前に海水浴場を清掃

府立網野高間人分校(京丹後市丹後町)の生徒らが10日、近くの後ケ浜(のちがはま)海水浴場の砂浜を清掃した。本格的な夏のシーズンを前に、ビーチをきれいにして観光客を迎えようと、同校が長年行っている。夏本番のような日差しの下、生徒らは汗を流して取り組んだ。

 この日清掃に取り組んだのは、同校の全校生徒45人。生徒らは近くの立岩キャンプ場に集合して、ごみを入れる袋などを持って砂浜へ。はだしになる生徒もおり、それぞれ漂着したプラスチックのごみなどを拾っていた。
海水浴場
 清掃の後、例年通り、ビーチ近くでバーベキュー大会。生徒らは好天の下で肉や野菜を焼き、おいしそうに味わっていた。
 1年の細川辰爾(たつみ)さんは「プラスチックのバケツの破片や発泡スチロール、アイスキャンディーの袋などを拾った。思ったよりごみは少なくて、みんながきれいにしようと気をつけているのだとわかった。今日の清掃でよりきれいになってうれしい」と話した。

 後ケ浜海水浴場は、柱状玄武岩の自然岩「立岩」をのぞむビーチ。海水が透明で美しいことで知られる。


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