スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



「聞く本」図書館身近に 障害などで読みづらい人向け

「聞く本」図書館身近に 障害などで読みづらい人向け
出典:NIKKEI STYLE – 「聞く本」図書館身近に 障害などで読みづらい人向け

病気や障害が理由で一般の書籍が読みづらいという人を対象に、図書館の蔵書を使いやすくする取り組みが広がっている。朗読による書籍の音声データを自宅で入手できるようにしたり、図書館に足を運ぶのが難しい人に本を郵送で届けたりする。サービスの特徴と利用法を探った。

  • サピエ図書館は社会福祉法人日本点字図書館(東京・新宿)がシステムを管理し、NPO法人全国視覚障害者情報提供施設協会(大阪市)が運営する電子図書館。
  • 点字データ約18万7000タイトルや、障害者向けのデジタル録音図書の国際標準規格「デイジー」に基づいて作った音声データ約7万2500タイトルなどを所蔵。毎年約2万タイトル増えている。
  • 例えば「司馬遼太郎」のデイジーデータをサピエで検索すると「坂の上の雲」など84件を表示。音声、テキストといった資料の種類や再生時間などを確認し、タイトルを選んで「ダウン」ボタンをクリックすると、データのダウンロードが始まる。有料や無料の再生ソフトを使って「聞く読書」が楽しめる。
  • 利用者は視覚障害による身体障害者手帳を持つ人に加え、高齢で目が不自由な人や発達障害などで内容理解に困難を抱える人、寝たきりの人へと広がる。ただし、対象はあくまでも通常の図書館利用が難しいと判断された人だ。

続きはNIKKEI STYLEのサイトで

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