スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



「加熱式たばこ」新喫煙習慣?…高3男子の4%「吸った」

「加熱式たばこ」新喫煙習慣?…高3男子の4%「吸った」
出典:yomiDr.(読売新聞) – 「加熱式たばこ」新喫煙習慣?…高3男子の4%「吸った」

たばこの葉を燃やさず煙が出ない「加熱式たばこ」が中高生の間に広がりつつあることが、厚生労働省研究班(代表=尾崎米厚・鳥取大学教授)の調査で分かった。紙巻きたばこの使用が近年大きく減少する一方、加熱式が新たな喫煙習慣につながりかねないと専門家は指摘している。

  • 研究班は2017年12月~18年2月、無作為に抽出した中学と高校の計184校に調査票を配り、103校の約6万4000人から有効回答を得た。
  • 調査によると、加熱式たばこを吸った経験があると答えたのは、高校男子2・9%、女子1・4%、中学生1・1%。最も高い高3男子では4%だった。
  • 香料などの液体を加熱して蒸気を吸う「電子たばこ」の使用経験も、高校男子で4・9%、女子2・1%、中学生で2・1%あった。

続きはyomiDr.(読売新聞)のサイトで

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