スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



「感染しないし、不潔ではない」知ってほしい皮膚の病気「乾癬」

「感染しないし、不潔ではない」知ってほしい皮膚の病気「乾癬」
出典:Yahoo! NEWS – 「感染しないし、不潔ではない」知ってほしい皮膚の病気「乾癬」

皮膚が赤くなって盛り上がる病気「乾癬」(かんせん)。フケのようにポロポロと白い皮膚片が落ちるため、「不潔、汚い」との偏見にさらされています。また「かんせん」との響きから「感染するのではないか」と誤解されることもあり、多くの患者が悩んでいます。13歳で発症し、今は啓発活動に取り組む山下織江さん(39)に話を聞きました。(朝日新聞文化くらし報道部記者・岩井建樹)

  • 【乾癬(かんせん)】日本での乾癬患者は、50~60万人いるとされ、男女比は2:1。男性は50代、女性は20代と50代で発症する人が多い。
  • 体質やストレスが影響しているとされるが、はっきりとした原因は不明。
  • 療法は塗り薬、紫外線療法、飲み薬のほか、2010年以降に生物学的製剤(注射療法)が登場。治療法が充実し、症状を大きく改善させる患者が増えた。
  • 乾癬患者は、非常に見た目に影響のある病気です。
  • 皮膚が赤くなる紅斑(こうはん)が全身に広がり、頭皮やひじ、ひざの皮膚は白くなり、ふけのように落ちます。爪が変形したり、濁ったりする人もいます。
  • 乾癬という病気があること。そして、感染はしないし、患者が不潔なわけではないこと。それだけを知ってもらえれば、私たち患者は生きやすくなります。

続きはYahoo! NEWSのサイトで

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