スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



日本の食を健康志向でPR 「まるで肉のよう」NYのベジタリアンご満悦

【ニューヨーク=共同】米国の大規模な食品見本市「サマー・ファンシー・フードショー」がニューヨーク中心部で26日開幕し、日本貿易振興機構(ジェトロ)が設けた日本のブースではベジタリアン(菜食主義者)向けの加工食品やスープなどの健康に配慮した商品を中心に売り込んだ。

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産経新聞

日本の食を健康志向でPR 「まるで肉のよう」NYのベジタリアンご満悦

 日本の農林水産物と食品の輸出額は2015年に約7451億円で、政府は20年に1兆円へ拡大する目標の前倒し達成を目指している。和食人気が高い米国は15年で1071億円と全体の14%を占める一大市場で、出展した日本の24社・団体は販路開拓や販売拡大を狙う。見本市は28日まで。
ベジタリアン
 米国で需要が大きいベジタリアン向けの商品では、あさつ(島根県出雲市)が大豆を原料に使い、焼き肉などの形に似せた加工食品を紹介し、試食した来場者は「まるで肉のようだ」と感心していた。レキオスジャパン(沖縄県宜野湾市)は、カレー味やトマト味などのスープを紹介。
 JA鹿児島県経済連(鹿児島市)は、同県・種子島産の安納芋を使った冷凍焼き芋を売り込んだ。ほかに緑茶の出展も目立った。


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