令和元年度痩身傾向児出現率 – 令和元年度文部科学省学校保健統計調査
令和元年度の学校保健統計調査によると、痩身傾向児の出現率は、前年度と比較すると、男子では7歳から10歳及び16歳の各年齢、女子では5歳から9歳、11歳、14歳及び16歳の各年齢で減少しています。なお、痩身傾向児の出現率は、この10年間でおおむね横ばいもしくは増加傾向となっています。
痩身傾向児の出現率 < 男子 >
痩身傾向児の出現率 < 女子 >
<注意事項>
- 平成18年度から肥満・痩身傾向児の算出方法を変更しているため、平成17年度までの数値と単純な比較はできません。
- 5歳及び17歳は、平成18年度から調査を実施しています。
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Schoowell(スクウェル)事務局 一同