スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



栄養( 7 )

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野菜の漬物

<知っ得栄養学> 胃を守り体調を整える

 新緑がまぶしい季節になりました。毎年この時期になると、母が春キャベツにキュウリやニンジン、カブを入れて彩りの良い浅漬けを作り、おいしく食べていたのを思い出します。地元を離れてからは、その機会も少なくなりました。 手軽なキャベツの浅漬け  今回は、簡単に作れるキャベツの浅漬けについてです。スポーツ好きの方も、体調を整え...
レモンジュース

レモンの継続摂取で健康に 県立広島大などが共同研究

レモンの機能性について共同研究していた県立安芸津病院と県立広島大学、ポッカサッポロフード&ビバレッジ(愛知県)は、レモンを摂取し続けることで人間の骨密度や血圧改善に効果があったと発表した。中高年の女性を対象に骨密度に関わる指標、生活習慣病の変化を調べたもので、6カ月かけて実施した。  共同研究は、同社が平成25年、レモ...
レシピ作成

<新潟県> 給食の味、家庭でも 直江津小の栄養教諭がレシピ作成

上越市直江津小学校の栄養教諭、椿香保里さん(29)が作っている家庭向けの給食レシピが同校の児童や保護者に好評だ。ポイントは家庭でもおいしく調理できるよう少人数用にアレンジした点で、栄養バランスの取れた給食を家庭でも味わい、より豊かな食生活につなげてほしいという椿さんの願いが込められている。  食に関する授業支援などを担...
ツナ缶詰

<熊本地震> 避難生活 栄養摂取に工夫 生鮮品不足 缶詰や乾物を活用

熊本地震から間もなく2週間。長引く避難生活を乗り切るには限られた食料品や物資を生かすノウハウが要る。避難生活での栄養管理について専門家の意見を聞いた。  「食料品が安定的に供給されるまで、ビタミン剤など補助食品も活用してほしい」。福岡県栄養士会長の大部(おおべ)正代・中村学園大教授(臨床栄養学)は呼び掛ける。交通インフ...
野菜

<福島県> 野菜摂取量を増やし減塩 福島県が健康増進事業実施へ

福島県は本年度、県民の野菜摂取量を増やし、減塩に向けた健康増進事業に取り組む。まずは県民の食生活を調査し、野菜や塩分摂取の実態を把握する。21日、福島市で会合を開き、調査方法などを協議した。  2012年国民健康・栄養調査によると、県民(20歳以上)の1日当たりの塩分摂取量の平均は、男性12.1グラム(国の摂取基準8グ...
食卓塩

<山梨県> 山梨県民の食塩摂取、目標量超す 栄養調査

県が行った平成26年度の県民栄養調査で、男性の80%、女性の67・4%が、食塩摂取で県が目標とする「1日平均8グラム」を上回ったことがわかった。全体の摂取量は5年前よりも減ったが、男性の20、40代では増加した。県は目標量を超える人の割合が「非常に多い」とみており、「調味料などからの食塩摂取を減らすように働きかける必要...
朝ご飯

【朝ご飯を食べよう】 活動モードへのスイッチ 栄養バランスを考えて

多忙な現代社会では、家族が別々に朝食を食べたり、何も食べずに登校したり、出勤したり食生活の乱れが子どもや若い世代に多く見られます。朝食を食べないと「疲れ」「立ちくらみ」「腹痛」などの体調不良を起こしたり、さらに生活習慣病発症への懸念も出てきます。  朝食欠食の理由として、就寝時間が遅いなどの夜型の生活が進み、朝起きられ...
水産加工

<福井県> 水産加工施設が完成 県内の栄養教諭ら見学…敦賀

県漁業協同組合連合会が敦賀市松栄町に建設していた水産物加工施設が完成し、13日、県内の小中学校や特別支援学校の栄養教諭ら約50人が施設内を見学した。  5月下旬に本格稼働する。地元産の魚を学校給食用に手軽に調達できるとして、教諭らは歓迎した。  鉄骨平屋建て延べ約6200平方メートル。大型の冷蔵庫(容量3000トン)や...
<福井県>アレルギー児の不安解消 県、栄養士会とレシピ集

<福井県>アレルギー児の不安解消 県、栄養士会とレシピ集

食物アレルギーの子どもに安全で満足度の高い食事を提供しようと、県は県栄養士会と協力し、アレルギー対応のレシピ集を作成した。 見た目・栄養同様に  アレルギー児はメニューが違ったり、別テーブルで食べてもらったりすることで疎外感を抱く子どももいるため、普通の献立と見た目の色合いも栄養量も変わらないように配慮した。(中田智香...
移動販売車で栄養チェック

<北海道> 移動販売車で栄養チェック コープさっぽろ、大塚製薬と共同事業

コープさっぽろ(札幌)は5月から、移動販売車の利用者を対象に、栄養状態をタブレット端末で簡単に判定するサービスを大塚製薬(東京)と共同で始める。結果を基におすすめの食品や献立例などを紹介し、利用者の健康管理に役立ててもらう。  サービスは「かんたん栄養チェックサービス」と名付けた。移動販売車「おまかせ便カケル」の運転手...