スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<兵庫県>高校生主役の保健サミット「問題学び努力」 神戸

11、12日に開かれるG7神戸保健大臣会合に関連し、兵庫県内の高校生が10日、国際保健問題について提言をまとめた「ひょうご・こうべ保健医療ハイスクールサミット」の宣言文を、世界保健機関(WHO)のマーガレット・チャン事務局長に手渡した。

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高校生主役の保健サミット「問題学び努力」 神戸

サミットは、WHO神戸センターが企画。県内の高校生ら約400人が8月21日、神戸市内で生活習慣病や感染症、薬剤耐性菌などの問題について、自分たちにできること、世界の人々に伝えたいことなどを議論した。
考えを伝えるイラスト
”A4サイズのイラスト(ログインしてください。)”

 この日は同センターなどが主催し、兵庫県公館(神戸市中央区)で開かれた同会合の関連イベントに、実行委員会の18人が出席。グローバル社会の一員として、「多くの人々が国際保健問題に関心を持つよう、私たちは多くを学び、努力を重ねる」と宣言した。
 文書を受け取ったチャン事務局長は「何をすべきか、真剣に考えてくれており、刺激を受けた」と述べた。
 イベントでは、同センターを支援する兵庫県、神戸市などと今後10年の支援延長に関する覚書も交わした。(武藤邦生)
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