スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



愛媛県

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感染症予防に手洗い

<愛媛県>感染症、今夏は減少 県調べ コロナ予防背景か

出典:愛媛新聞ONLINE - 感染症、今夏は減少 県調べ コロナ予防背景か 夏季に流行する手足口病などの感染症が例年と比較し、今夏はほとんど発生しなかったことが6日、県の調べで分かった。定点医療機関で確認された季節性インフルエンザも11月の1件にとどまっている。中村時広知事は6日の会見で、新型コロナウイルスへの感染予...
発達障害

<愛媛県>発達障害、切れ目なくサポート 高校で高まる需要

出典:愛媛新聞ONLINE - 発達障害、切れ目なくサポート 高校で高まる需要 発達障害などのある児童生徒が通常学級に在籍しながら、障害に応じた特別な指導を受ける「通級指導」のニーズが高まっている。公立の小中学校だけでなく、4月から高校でも実施可能となるのを受け、県内では新居浜商業高がモデル校として初めて導入した。保護...
肝炎の検査

<愛媛県>”愛媛県”を集中広報県に指定!「知って、肝炎プロジェクト」

出典:PR TIMES - ”愛媛県”を集中広報県に指定!「知って、肝炎プロジェクト」スペシャルサポーター SOLIDEMO 中山優貴氏が『健康フェスタinえひめ2017』で肝炎ウィルス検査を呼びかけ 肝炎は世界で3億人以上が感染していると推計され、世界最大規模の感染症です。また、肝炎は放置すると健康に対し重大な損害を...
教室

<愛媛県>特別支援校 教室不足、複数クラスで共用も

出典:愛媛新聞 - 特別支援校 教室不足、複数クラスで共用も 県立特別支援学校に通う児童生徒が近年増加し、教室不足が大きな課題となっている。県教育委員会の調べでは、2016年10月時点で全9校(2分校含む)でクラスの数などに対し計41教室が足りず、複数クラスで共用したり実習室を転用したりするなどの対応を余儀なくされてい...
<愛媛県>クイズ大会  健康の知識を高校生が競う

<愛媛県>クイズ大会 健康の知識を高校生が競う

出典:毎日新聞 - クイズ大会 健康の知識を高校生が競う 愛媛県内の高校生が健康に関する知識を競う「愛媛健康(県高)クイズ選手権2017」が8日、松山市湊町5のいよてつ高島屋であった。 NPO法人「禁煙推進の会えひめ」が主催。 3人1組の13チームが、体の仕組みやたばこの有害性について3択問題などで学んだ。 出場した生...
<愛媛県>性感染症 県内で増加 梅毒が急増 検診を促進

<愛媛県>性感染症 県内で増加 梅毒が急増 検診を促進

出典:愛媛新聞 - 性感染症 県内で増加 梅毒が急増 検診を促進 性感染症の梅毒の感染者数が近年、全国的に急増。 愛媛では2016年(11月20日現在)は21件の報告があり、6件だった15年の3倍以上に増加。 全国的には横ばいが続くエイズウイルス(HIV)感染者・エイズ患者の報告数(日本国籍)も増加傾向に。 若い世代な...
<愛媛県>アナフィラキシー、小児患者を登録 34医院と情報共有

<愛媛県>アナフィラキシー、小児患者を登録 34医院と情報共有

アレルギーの原因物質により、体の複数の臓器に全身性のアレルギー症状が現れる「アナフィラキシー」。 緊急時にすぐ対応できる体制を整えようと、松山赤十字病院で4月から患者の登録制度を開始。 せきなどが部分的に出る軽症、症状が全身に広がる中等症、呼吸困難や意識低下などが起きる重症に分けられる。 院内調査では、アナフィラキシー...
<愛媛県>「保育者の定期的な救命講習の制度化を」 事故で子供失った遺族らが日本子ども安全学会で提言

<愛媛県>「保育者の定期的な救命講習の制度化を」 事故で子供失った遺族らが日本子ども安全学会で提言

愛媛県西条市の加茂川で2012年、幼稚園の宿泊保育中に流されて亡くなった吉川慎之介君(当時5歳)の母、吉川優子さん(45)らが10日、東京都千代田区の中央大学駿河台記念館で日本子ども安全学会の第3回大会を開き、保育・教育現場での事件事故の再発防止を呼びかけた。 同学会は優子さんと夫の豊さん(46)らが設立。第3回大会に...
歯の診察

<愛媛県> 障害者の歯を健康に 巡回診療車新しく

心身障害児者の福祉施設に出向いて、口内の検診や治療を行う愛媛県の歯科巡回診療車「こまどり号」の新車両が完成し28日、県庁で出発式があった。2016年度は72施設を巡回する。  こまどり号は、1980年度から県の委託を受けた県歯科医師会が運行。4代目となる新車両は車いすで乗り降りできるリフトや診療台、エックス線で撮影した...
マラリアのワクチン

<愛媛県>伝えたい ケニア出身・カノイさん、マラリア根絶訴え

ケニア出身で、愛媛大大学院理工学研究科研究員のバーナード・カノイさん(37)が、松山市三番町6の市男女共同参画推進センター・コムズで「マラリアへの挑戦 流行地からの声」と題して講演した。 カノイさんは「マラリア減少が貧困の減少につながる。(感染を防ぐ)ワクチンを開発し、人々を救いたい」と訴えた。  マラリアは蚊が媒介す...