スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<茨城県>乳児院で「うつぶせ寝」、4か月女児が死亡

茨城県高萩市肥前町の社会福祉法人「同仁会」の乳児院で4月、うつぶせの状態で寝ていた生後4か月の女児が、息をしていない状態で発見され、その後死亡していたことがわかった。

Screenshot

YomiDr – 読売新聞

乳児院で「うつぶせ寝」、4か月女児が死亡

 乳児院によると、女児は4月25日午前9時15分頃、職員が寝かしつけ、その後は部屋の外から寝ている様子を確認していた。同10時20分頃、別の職員が息をしていないことに気づき、救急車で搬送されたが、2日後に死亡したという。女児は預けられて間もないことから、様子を見るため他の子供と別の部屋で寝かせられていた。県警は死亡した経緯などを調べている。
うつぶせで寝かせる
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