スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



はしか、世界的流行 ユニセフ発表 フィリピンで1万2000人超感染

はしか、世界的流行 ユニセフ発表 フィリピンで1万2000人超感染
出典:SankeiBiz(産経新聞) – はしか、世界的流行 ユニセフ発表 フィリピンで1万2000人超感染

国連児童基金(ユニセフ)は1日、2018年のはしかの感染数が世界98カ国で17年より増加し、今年に入ってもウクライナ、フィリピンで急増するなど世界規模で流行していると発表した。アジアでも感染は拡大傾向にあり、フィリピンでは今年に入り1万2千人以上が感染、早くも昨年1年間の約1万6千人に近づいている。死者も200人以上出ている。

  • 日本は2015年に、WHOから土着のウイルスによる感染がない排除状態と認定されている。
  • しかし、海外で感染した人が持ち込む「輸入症例」がきっかけとみられる集団感染が毎年のように発生。
  • 19年も大阪府や三重県などで計220人以上の感染が確認されており、過去10年で最多ペース。

続きはSankeiBiz(産経新聞)のサイトで

麻しん(はしか)– 学校で予防すべき感染症シリーズ

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