スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



はしか「輸入感染」の懸念 海外で4倍増

はしか「輸入感染」の懸念 海外で4倍増
出典:産経新聞 – はしか「輸入感染」の懸念 海外で4倍増

はしか(麻疹=ましん)の感染拡大が続いている。今年の患者は400人を超え、過去10年で最多のペースで推移。海外でも患者が前年の4倍に増え、「非常事態」を宣言する地域も。10連休の終盤に差し掛かり、日本に帰国する人が海外で感染し、国内で発症する「輸入症例」への警戒が高まっている。

  • 国立感染症研究所によると、今年の累積患者数(4月14日まで)は28都道府県で406人。
  • 都道府県別で最も多いのは大阪の131人で、三重(53人)▽東京(47人)▽愛知(32人)▽神奈川(23人)▽兵庫(18人)-が続く。
  • 日本はワクチン接種の普及により、感染を防ぐ免疫保有率が2歳以上で95%超。世界保健機関(WHO)は平成27年、日本を土着のウイルスによる感染がないはしかの「排除状態」と認定した。
  • WHOによると、今年1~3月の世界のはしかの感染者(暫定)は約11万2千人で、前年同期(約2万8千人)の約4倍。
  • 日本では今年、東南アジアで流行しているのと同じ遺伝子型のウイルスが相次いで検出されている。

続きは産経新聞のサイトで

麻しん(はしか)– 学校で予防すべき感染症シリーズ

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