スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



季節外れのノロ猛威 道内5月の患者1000人超 感染は保育施設7割

季節外れのノロ猛威 道内5月の患者1000人超 感染は保育施設7割
出典:北海道新聞 – 季節外れのノロ猛威 道内5月の患者1000人超 感染は保育施設7割

ノロウイルスを中心とした感染性胃腸炎の集団感染は例年冬がピークだが、今年は5月以降も道内で相次いでいる。5月の患者数は千人を超え、過去5年間で最多。抵抗力の弱い子どもが集まる保育施設での感染が7割を占めた。

  • 6月12日には、後志管内の保健所が道内で今年初となる感染性胃腸炎の警報を発令。
  • 季節外れの感染について専門家は「道内で過去に流行例が少なく、免疫を持っている人が少ない遺伝子型のウイルスの可能性がある」と警戒、道などが注意を呼びかけている。
  • 梅雨時にこれらの症状が出ても夏風邪だと思われ、放置されたり、誤った対処をとられがち。しかし、悪化したり慢性化すると治療が難しくなる。

続きは北海道新聞のサイトで

感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど) – 学校で予防すべき感染症シリーズ

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