スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



今年は要注意?…インフルエンザの流行に備えて知っておきたい基礎知識

今年は要注意?…インフルエンザの流行に備えて知っておきたい基礎知識
出典:BUSINESS INSIDER – 今年は要注意?…インフルエンザの流行に備えて知っておきたい基礎知識

北半球では、インフルエンザの流行期は10月に始まり、12月から翌年の2月にかけてピークを迎える。
南半球では、流行期は4月から9月までのあいだに到来するのが一般的だ。
インフルエンザウイルスは、周囲を覆う膜(エンベロープ)が熱によって溶解する性質を持つため、寒い時期のほうが生存しやすい。

  • アメリカ疾病予防管理センター(CDC)によると、アメリカにおけるインフルエンザウイルスの活動は、毎年2月にピークに。
  • インフルエンザに感染する可能性がある時期は2月だけではない。
  • 世界では1年中、常にどこかでインフルエンザの流行期が訪れている。
  • 北半球では、「インフルエンザの流行期は10月ごろから始まり、12月から(翌年の)2月にかけて感染のピークを迎える」という。
  • インフルエンザの感染者が秋や冬になると急増するのには、大きな理由がある。それは気温の低下。

続きはBUSINESS INSIDERのサイトで

インフルエンザ – 学校で予防すべき感染症シリーズ



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