スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



熱中症防止には組織的対策必要 スポーツ団体はガイドライン公表

熱中症防止には組織的対策必要 スポーツ団体はガイドライン公表
出典:熱中症防止には組織的対策必要 スポーツ団体はガイドライン公表 – 山陽新聞 digital

沖縄は、例年より6日間早い梅雨入りをしたようである。今年は、夏が早くやってきそうだ。気温や湿度が高くなると児童生徒から高齢者まで、脱水や熱中症の注意が必要である。体力に自信のあるアスリートや屋外での作業を行う労働者においても十分な注意が必要だ。

  • 屋外スポーツの代表的な種目であるサッカーでは、日本サッカー協会がいち早く2016年3月、大会・試合スケジュールの規制等事前の準備。
  • 当日の対応などからなる詳細な「熱中症対策ガイドライン」を発表し、他のスポーツ競技団体も参考にしている。
  • 例えば、WBGT(暑さ指数)31度以上での練習や試合は禁止。
  • サッカー、野球、テニス、陸上、アメリカンフットボール、ラグビーなどの屋外スポーツのみならず、バスケットボール、バレーボール、バドミントン、剣道、卓球などの屋内スポーツにおいても十分な注意が必要。

続きは山陽新聞 digitalのサイトで

環境省:熱中症予防情報サイト
JSPO:スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック(日本スポーツ協会)



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