スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<佐賀県> 鹿島市で3歳児ら7人、大腸菌O26感染

佐賀県は18日、鹿島市内の3歳の男児とその家族ら計7人が腸管出血性大腸菌(O26)に感染したと発表した。男児1人から発症が確認されたが、現在は快方に向かっているという。感染経路などを調べている。

Screenshot

佐賀新聞

鹿島市で3歳児ら7人、大腸菌O26感染

 県健康増進課によると、男児が下痢などの症状で同市内の医療機関を受診し、検査で16日に感染が判明した。男児の家族4人と男児が通う保育所の職員2人からも感染が確認された。
下痢
 O26はO157と同じく腹痛や下痢などの症状が出る感染症で、乳幼児や高齢者は脱水症状を起こしやすく重篤な症状になる可能性もある。感染が確認されたのは今年は初めて。
 昨年は4件発生し、14人が感染した。同課は予防として手洗いや調理器具の洗浄と消毒、食材の適切な保管などを挙げ、「夏場は特に発生しやすいので注意してほしい」と呼び掛けている。


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