スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<徳島県> ITを使い児童見守り 石井町教委、通学路にセンサー設置へ

子どもが被害者となる犯罪が全国で多発する中、石井町教委は7月から、ITを使った登下校時の見守りサービスの実証実験を民間企業と共に始める。通学路にある公共施設などにセンサーを設置し、無線機器「ビーコン」を持った子どもが近くを通ると自動感知して、親のスマートフォンに知らせる仕組み。県内自治体では初めてで、全国でも3例目。

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徳島新聞

ITを使い児童見守り 石井町教委、通学路にセンサー設置へ

 実験は来年3月末まで、町内5小学校に通う1315人のうち、希望者を対象に実施。500円玉サイズのビーコンを、児童の服やランドセルに付けてもらう。ビーコンが発する微弱電波をセンサーやスマホの専用アプリが検知すると、「登校しました」「下校しました」といった位置情報が親のスマホのアプリに送信される。
通学路をビーコンとセンサーで見守り
 町教委は各校の校門をはじめ、町役場や公民館、消防署など10カ所以上にセンサーを設置する計画。さらに「見守り人」として一般家庭や商店に協力を求め、ビーコンを検知するアプリをダウンロードしてもらう。チェックポイントを増やし、広範囲に児童を見守れるようにするのが狙い。

 システムは、リクルート住まいカンパニー(東京)が開発し、既に埼玉県秩父市と東京・目黒区で実証実験を行った。実際に児童が通過した場所と、スマホに届く位置情報が合致した確率は99%で、時間差も小さかった。
 石井町は面積の割に学校や児童数が多く、実証実験に適していることもあり、3例目に選ばれた。6月2日に町教委と同社で協定を結ぶ。町側に予算的な負担はないが、サービス希望者は3カ月目からは有償となる。町教委は6月中に、保護者向け説明会を各校で開く。

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リクルート住まいカンパニー

Beacon(ビーコン)を活用した 子ども見守りサービスの実証実験を開始



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