スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福岡県>はしか拡大 九州警戒 福岡県内で9人感染確認 予防接種呼び掛け

はしか拡大 九州警戒 福岡県内で9人感染確認 予防接種呼び掛け
出典:西日本新聞 – はしか拡大 九州警戒 福岡県内で9人感染確認 予防接種呼び掛け

沖縄や愛知を中心に広がっているはしかは15日までに、全国で150人以上、福岡県では9人の患者が確認された。九州では同日現在、福岡以外の6県で発生報告はないが、各県とも「いつどこで広がってもおかしくない」と危機感を強めている。

  • 国立感染症研究所によると、はしかはウイルス感染後10~12日間の潜伏期間を経て、高熱やせき、発疹などの症状が出る。空気感染し、感染力はインフルエンザの10倍程度で、発疹が出る前が最も強いという。
  • 海外で感染したとされる台湾人旅行客を発端に沖縄で3月以降98人が感染し、愛知、東京にも広がっている。
  • 同研究所によると、患者は今年に入って5月6日までに12都府県で確認された。ただ、福岡は沖縄や愛知などを訪れたことがない20代男性から広がっており、感染ルートは不明。
  • 各県は「海外も含め、これだけ往来が頻繁だと拡大のリスクは高い」(熊本県健康危機管理課)と警戒。
  • 予防にマスクや手洗いなどは効果がなく、唯一ワクチン接種が有効。

続きは西日本新聞のサイトで

麻しん(はしか)– 学校で予防すべき感染症シリーズ

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