スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



教委や警察が注意喚起 超人気ゲームアプリの使用で

スマートフォン向けゲームアプリ「ポケモンGO」による交通事故や犯罪に、児童生徒が巻き込まれるのを未然に防ごうと、各自治体や教委、警察などが注意喚起を行っている。
同アプリは、各地で児童生徒が夏休みとなる時機を前後した7月22日に配信が開始された。夏休みには、児童生徒の深夜の出歩きなども考えられることから、児童生徒と保護者に対し、安全面などについて注意を促している。

Screenshot

教育新聞

教委や警察が注意喚起 超人気ゲームアプリの使用で

滋賀県教委では、青木洋教育長名で、

  • 自転車に乗りながらや歩きスマホによる交通事故防止
  • 他人の所有地や危険な場所などへの立ち入り禁止
  • 炎天下でのスマホ利用による熱中症防止

――の3つの事項で注意するよう、各県立学校に通知。各市町村教委に対しても、小・中学校等に直接通知するよう指示した。夏休み中で、直接注意する機会が無いことから、登校日や部活動日、学校のメルマガでも通知し、注意を促すなどの対策を取っている。
ポケモンGOで深夜徘徊
”A4サイズのイラスト(ログインしてください。)”

広島市教委も、歩きスマホや危険な場所への立ち入りは、絶対にやめましょうとホームページで訴えた。
また埼玉県警は「ゲームにかこつけて知らない人から『会おう』と言われたら警戒する」と、犯罪に巻き込まれないよう呼びかけた。
7月26日に行われた馳浩文科相の定例会見では、文科省として、各教委に注意喚起を指示したとの報告があった。


この記事が気に入ったら
いいね!しよう