スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



ポケモンGO 初の週末でプレーに熱中

世界中で人気のスマートフォンを使ったゲームアプリ「ポケモンGO」の配信が始まってから初めての週末を迎え、プレーに熱中する人たちが繁華街などに集まっています。
このうち、JR原宿駅の周辺では、大学生や高校生などが22日に配信が始まったばかりの「ポケモンGO」をグループで楽しんでいました。このアプリは、スマートフォンのカメラとGPS機能を使って、実際の風景の中に現れたキャラクターを捕まえるもので、プレーヤーたちは、獲得したキャラクターを見せ合うなどゲームに熱中している様子でした。

Screenshot

NHK

ポケモンGO 初の週末でプレーに熱中

埼玉県から来た男子大学生は、「きのうダウンロードして原宿に来る電車の中でもずっとやっていました。目の前にキャラクターがいるようで楽しいです。きょうはいろいろな場所に行って見つけたい」と話していました。
また、千葉県の女子高校生は、「地域によってその場にいるキャラクターが違うところが楽しいです。ただ、人が多いところではぶつかったりして危ないので気をつけたい」と話していました。
東京・三鷹市の女子大学生は、「新しいキャラクターを見つけていくところがおもしろいです。スマートフォンの電池が減るのが気になりますが、買い物の合間にやりたい」と話していました。
ポケモンGO
”A4サイズのイラスト(ログインしてください。)”

横浜 山下公園でも

横浜市の観光スポット、山下公園でもゲームを楽しむ人たちの姿が見られました。
このうち、埼玉県戸田市から訪れたという31歳の会社員の男性は「家の近所では取れないポケモンを手に入れることができたので、ここまで来たかいがありました。ゲームをすることでいろいろな場所に出かけるきっかけになります」と話していました。
また、犬の散歩をしながらゲームを楽しんでいたイギリス人の15歳の女子高生は「道路では危ないのでスマートフォンをしまって、事故に遭わないように気をつけています」と話していました。

世界遺産 富岡製糸場では注意喚起

群馬県富岡市にある世界遺産、「富岡製糸場」では、夏休み中に訪れた観光客が歩きながら「ポケモンGO」に熱中して、立ち入り禁止区域に入らないよう注意を呼びかける看板が、23日、入り口付近に設置されました。
ここでは、観光客向けにスマートフォンでガイドを聞くことができるサービスを行っているため、スマートフォンそのものを使用禁止にはできず、事故やけがに注意するよう呼びかけています。会場内では、「ポケモンGO」で遊びながら歩き回る小学生もいて、キャラクターを見つけると捕まえていました。
小学生の父親は「子どもには、けがなどしないよう注意しています」と話していました。
富岡市富岡製糸場戦略課の稲塚広美課長は「入場者には、注意を守ってもらい、安全に製糸場を見学してほしいです」と話していました。


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