スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<熊本地震> 被災地の感染症防げ 岩手県ICAT出動

避難所などの感染症対策を担ういわて感染制御支援チーム(ICAT、18人)の先遣隊3人は22日、熊本地震の現地調査のため出動した。

Screenshot

岩手日報

被災地の感染症防げ 熊本地震・本県ICAT出動

 消毒薬やマスクなどの物資を配りながら避難所を巡り、トイレの衛生対策や感染症の発症状況などを確認。今後の感染制御支援につなげる。休日を利用した25日までの活動で、片道約20時間の道のりを交代で運転して向かうため時間は限られるが、災害時の実働経験を持つ全国唯一のチームとして長引く避難生活に苦しむ被災者の健康支援に動きだした。
サポートチーム
 先遣隊は岩手医大付属病院感染症対策室の桜井滋医師、小野寺直人薬剤師、県立磐井病院の高橋幹夫臨床検査技師の3人。最大約3千キロの無給油走行が可能な災害支援車両を持つ医療用ガスなど製造の北良(北上市)の笠井健社長とともに、同車両など2台で午後6時半に盛岡市を出発した。

 消毒液などの物資のほか、東日本大震災で配った正しい手の消毒方法などを示したチラシを持参。現地の避難所では、感染症対策のアドバイスも行う。
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Schoowell(スクウェル)事務局 一同

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