スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



KDDI「スマホdeドック」、自治体の採用本格化

KDDIは、自己採血キットによる血液検査とWebサービスを組み合わせたセルフ健康チェックサービス「スマホ de ドック」について、全国自治体との連携事業を2016年度から本格的に始める。

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日経BP

KDDI「スマホdeドック」、自治体の採用本格化

2015年度は同サービスを自治体に無償で提供して実証事業を行ったが、今年度は自治体が費用を負担する(関連記事)。参加自治体の1つ、大分県国東市が2016年5月に同サービスの申し込み受付を開始した。

 参加自治体は、特定健診の未受診者や対象外年齢の住民の「重症化予防策」にスマホ de ドックを利用する。KDDIによれば、2016年度は前年度よりも多くの市区町村の参加を見込んでいるという。実施費用は各自治体が負担するが、自治体によっては一部、個人(利用者)負担とする。

 参加自治体の一部は次の通り。旭川市(北海道)、石狩市(北海道)、赤平市(北海道)、留萌市(北海道)、坂東市(茨城県)、綾瀬市(神奈川県)、鎌倉市(神奈川県)、小松市(石川県)、東近江市(滋賀県)、大津市(滋賀県)、関市(岐阜県)、枚方市(大阪府)、門真市(大阪府)、観音寺市(香川県)、廿日市市(広島県)、国東市(大分県)。市区町村以外から、協会けんぽ岡山支部(岡山県)の参加も決まった。

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KDDIのおウチで出来る血液検査 スマホ de ドック

スマホdeドックは血液検査セットを使った「セルフ健康チェックサービス」。一般的な健康診断と同等の検査が自宅で受けられ、動脈硬化、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞など生活習慣病のリスクがわかります。結果はスマホ/PCでいつでもチェックできます。



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