スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<埼玉県>外国籍を持つ親子ら対象に栄養教室と健康相談 学生6人が実施


出典:毎日新聞 – 外国籍を持つ親子ら対象に栄養教室と健康相談 学生6人が実施

  • 親が外国人だったり、外国籍を持っていたりする子どもとその親を対象にした健康相談と栄養教室が2月4日、埼玉県三芳町で開かれた。
  • 順天堂大学で医師や医療通訳を目指す学生たちが、外国人支援の現場で不足している医療分野での手助けに一役買おうと、企画。
  • 今回の取り組みを発案したのは、医学部の武田裕子教授。「『言葉の壁』が健康格差の原因にもなっている。医療を的確に提供するには、患者さんの背景を知る努力が必要だと気づくきっかけにしてほしい」と、学生たちに提案し、医学部生5人と国際教養学部生1人が参加した。
  • 同町の後援と、地元のNPO法人「街のひろば」の協力を得て、公民館での開催が実現。同町在住の小学校1年生~中学校3年生の子ども8人と、その親など8人が会場を訪れた。

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