スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福岡県>不登校対応教員を全中学に 福岡市配置へ

<福岡県>不登校対応教員を全中学に 福岡市配置へ
出典:西日本新聞 – 不登校対応教員を全中学に 福岡市配置へ

  • 福岡市議会定例会は8日、本会議質疑があり、県費負担教職員に関する権限移譲に伴い、2017年度一般会計当初予算案に盛り込まれた不登校対応専任教員の全中学校配置(離島を除く)などについて、質問が相次いだ。
  • これまで県費で人件費を負担していた教職員に関する権限とともに、その定数の決定権も市に移されたため、市内の小中学校と特別支援学校の教職員数は16年度の7063人から約200人増加(うち70人は自然増)。市の裁量で柔軟な教職員の配置が可能となる。

続きは西日本新聞のサイトで

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