スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<福岡県>はしか対策「平時の発想ではだめ」 福岡市、保育関係者にワクチン接種

はしか対策「平時の発想ではだめ」 福岡市、保育関係者にワクチン接種
出典:産経ニュース(産経新聞) – はしか対策「平時の発想ではだめ」 福岡市、保育関係者にワクチン接種

福岡市は4日、市内の保育関係者を対象に、はしか(麻疹)ワクチンの接種を始めた。流行が続く中、特に感染した場合のリスクが高い乳児や、その保護者を守る。認可外も含めた市内の保育施設全650カ所で勤務する50歳以下を対象に、5千人分の予防用ワクチンを確保し、順次接種を進める。

  • 0歳児クラスを担当する保育士は、過去のワクチン接種歴が1回だった。「体調管理は徹底しているが、改めて接種したことで安心感が生まれる」と語った。
  • はしか予防には、ワクチンを2回、少なくとも1回接種する必要がある。
  • 福岡県内では5月2日以降、はしかの感染報告が相次ぐ。6月4日までに19人が感染した。このうち福岡市内の感染者は11人で、3人が生後2~7カ月の乳児だった。

続きは産経ニュース(産経新聞)のサイトで

麻しん(はしか)– 学校で予防すべき感染症シリーズ

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