スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



暑すぎて「蚊が少ない」は本当か? 実は「蚊ケア指数」は最高レベル

暑すぎて「蚊が少ない」は本当か? 実は「蚊ケア指数」は最高レベル
出典:ITメディア ビズネスONLINE – 暑すぎて「蚊が少ない」は本当か? 実は「蚊ケア指数」は最高レベル

観測史上最高気温を記録し、一日の最高気温が35度を超える猛暑日も珍しくなくなった今年の夏。暑すぎて蚊が少ないという声も聞こえるが、本当なのか? 専門家に意見を聞いた。

  • 「今年、特に蚊が少ないといった印象はありません。場所によっては多いところもあるようです」。いきなり断言するのは、国立感染症研究所昆虫医科学部の沢辺京子部長だ。
  • 沢辺部長によると、日本国内に生息する蚊は約120種類。例えば、夜間に活動し、寝ている耳元でブーンとやかましいのがアカイエカ。日中に活動し、デング熱などを媒介するのがヒトスジシマカ。。
  • ともに都市部に生息し、ヒトスジシマカは、気温が25~30度のときに最も活発に活動するという。今年の夏は蚊にも暑すぎて、活動していないのではないか…。。

続きはITメディア ビズネスONLINEのサイトで

日本脳炎 – 蚊媒介感染症シリーズ

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