スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<熊本県>リンゴ病倍増、今年報告最多

<熊本県>リンゴ病倍増、今年報告最多
出典:熊本日日新聞 – リンゴ病倍増、今年報告最多

9月23~29日の熊本県感染症情報によると、県内50定点の医療機関から報告された伝染性紅斑(リンゴ病)の患者数は前週比20人増の44人とほぼ倍増、1週間の報告としては今年最多となった。

  • 伝染性紅斑(リンゴ病)は、微熱やせきなど風邪の症状に加え、頬が発疹でリンゴのように赤くなる。
  • 成人は頬の発疹はあまりみられないが、関節痛や関節炎になる場合も。妊婦が感染すると流産の可能性もあるので、注意が必要。
  • 熊本県内の保健所管轄別では、荒尾・玉名、山鹿が警報レベル。年齢別では4~6歳が多い。
  • 県健康危機管理課は「感染して症状が出ない人も4人に1人程度あり、感染源になり得る。流行時には人混みを避け、丁寧に手洗いをするなど予防を心掛けて」と呼び掛け。

続きは熊本日日新聞のサイトで

伝染性紅斑 – 学校で予防すべき感染症シリーズ

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