スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<東京都> 「欠席情報」集め 感染防止

町田市は、児童・生徒・教職員の体調不良による欠席状況と、原因となった疾病や症状をインターネットで集約する「学校欠席者情報収集システム」を先月から、全市立小中学校62校に導入している。

Screenshot

読売新聞

「欠席情報」集め 感染防止

 2年前から先行実施している保育園分と合わせて、インフルエンザや感染性胃腸炎など、約4万人分の発生状況がリアルタイムで集約され、感染拡大の防止に役立てる。
授業
 システムでは、学校が毎日、保護者から報告される子供たちの欠席について、症状や病名を含めて、午後2時をめどに匿名でパソコン入力。情報は瞬時に集約され、市教育委員会、市保健所、学校医、市医師会などが、ログインIDとパスワードを使って閲覧できる。学校医がメールアドレスを登録すれば、担当校で特定項目が急増した場合、これを知らせるメールが届く。

 市によると、このシステムは国立感染症研究所が開発。都内では墨田区、中野区、三鷹市などが取り入れているという。11日に導入を発表した町田市の石阪丈一市長は「いち早く(感染症の)兆しをつかんで、流行を防ぐのに有効」と語り、都市長会を通して他の自治体にも導入を働き掛ける意向を示した。
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Schoowell(スクウェル)事務局 一同

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