スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<鳥取県>病院食に料理ヘラ小片混入か 鳥取・厚生病院 健康被害などはなし

鳥取県病院局は23日、県立厚生病院(倉吉市)で提供された病院食に、調理で使うプラスチック製の白いヘラのかけらが混入した疑いがあると発表した。提供を受けたのは入院患者10人。健康被害は確認されていない。

 厚生病院によると、21日夕食後に男性職員が、ヘラの先端部が縦約1センチ、横約5センチ、厚さ約1ミリ欠けているのを見つけた。
病院で食事
 ヘラはおかゆをミキサーで液体状にする際、かき混ぜるのに使った。機械が動いている状態で混ぜたため、ミキサーの刃に触れて破損し、そのまま食事に混入した可能性がある。
 調理を担当した女性は「異常は感じなかった」と話している。

 病院は調理業務の委託業者に、再発防止の徹底を指示したとしている。
[adrotate group=”7″]
[adrotate group=”8″]

この記事が気に入ったら
いいね!しよう