スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



<静岡県>特別支援学校の児童生徒、地元小中へ 「交流籍」全県導入目指す

特別支援学校の児童生徒、地元小中へ 「交流籍」全県導入目指す
出典:静岡新聞アットエス – 特別支援学校の児童生徒、地元小中へ 「交流籍」全県導入目指す

静岡県教委は特別支援学校の児童生徒が居住地域の小中学校で交流や共同学習に取り組みやすくするため、特別支援学校と地域の小中学校の両方に籍を持つ「交流籍」の2019年度からの全県導入を目指す。小中学校の受け入れ環境の整備に向け、各校に配布して参考にしてもらうガイドブックを18年度中に作成する。

  • 県教委は17年度、国立特別支援教育総合研究所と連携し、沼津市と藤枝市をモデル地域に交流籍を先行導入。
  • ガイドブックには、学校間の書類作成や日程調整、授業内容の工夫などモデル地域の取り組みを研究し、成果をまとめる方針。
  • 県教委特別支援教育課によると、16年度は県立特別支援学校の児童生徒400人余りが各居住地域の小中学校約300校を訪れ、学期ごとに1~2回の交流や共同学習を体験した。
  • 交流籍の導入により、特別支援学校の児童生徒が小中学校の一員として認められて活動しやすくなり、交流の希望者も増えると期待される。

続きは静岡新聞アットエスのサイトで

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