スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



マダニの感染症増加 鹿児島県が注意呼び掛け

 マダニが媒介するウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」が増える時季となった。国内で確認され3年あまり。鹿児島県内では15人の患者が報告され、少なくとも4人が死亡した。行楽期は野山や畑でマダニに遭遇する機会が増えるため、県は注意を呼び掛ける。

Screenshot

南日本新聞社

マダニの感染症増加 鹿児島県が注意呼び掛け

 SFTSを発症すると、発熱や嘔吐(おうと)、腹痛、下痢、血小板減少などがみられ、重症化すると死亡することもある。効果的な治療薬はなく、対症療法が主体となる。マダニは森林や草むら、やぶなどに生息。刺し口は赤くなる。
マダニに噛まれたら病院で治療を

マダニを無理に取ると体内にウイルスが入る恐れがあり、専門家は医療機関で慎重に取るよう勧める。県内での感染者15人のうち4~8月に発症した人が13人、年齢は50歳以上が13人を占めた。

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Schoowell(スクウェル)事務局 一同

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