スクウェルがお薦めする「ウィルス不活化装置」V-VALIAのご紹介

この度、スクウェル事務局(株式会社インターテクスト)は、イオンクラスター技術によってウィルスを不活化、また浮遊カビ菌、ホルムアルデヒド、PM2.5の除去に有効で、空気を清潔に保つことに貢献する「ウィルス不活化装置」V-VALIAの販売を開始いたしました。

 これまでスクウェル事務局では、学校における子どものウェルネスを追求し、手洗い推奨をはじめ、感染症についての啓発情報の発信に努めてまいりました。その信頼基盤の上に、科学的なエビデンスを備えた優れた商品を、学校をはじめとしてそれらを必要とする施設にご提供したく存じます。

 新型コロナウィルスによる不安は、多くの学校、団体、企業や個人を苦しめています。スクウェル事務局ではこれらの方々の不安を少しでも取り除き、健康で安心な生活を送れるように、引き続き尽力してまいります。

 こんな方々のために



乳酸菌が花粉症を緩和する!  日清が「T-21 乳酸菌」の効能をヒト試験で実証

 現在、腸内フローラと健康との関わりや腸内細菌の免疫調節作用が次々と明らかになり、関心が高まっているという。

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財経新聞

乳酸菌が花粉症を緩和する!  日清が「T-21 乳酸菌」の効能をヒト試験で実証

出典:財形新聞

 乳酸菌の健康効果の中で、特に期待する声が多いのは、「抗アレルギー作用」に関するもの。日清食品ホールディングス<2897>は、強い抗アレルギー作用を有する乳酸菌を探究した結果、T-21乳酸菌を発見し、継続的な摂取により、花粉症及び通年性鼻炎の症状が緩和されることをヒト試験で確認したと発表した。
乳酸菌が花粉症を緩和する!  日清が「T-21 乳酸菌」の効能をヒト試験で実証
 例年スギ花粉症を発症している被験者19名に、「T-21乳酸菌を含む食品」あるいは「T-21乳酸菌を含まない食品 (プラセボ食)」を4週間摂取してもらった後に、花粉曝露施設内でスギ花粉を3時間曝露し花粉曝露施設内での症状の変化を解析した。その結果、「プラセボ食」を摂取した時に比べて、「T-21乳酸菌を含む食品」を摂取した時は「鼻づまりの症状」が統計学的に有意に緩和され、「鼻のかゆみ」と「くしゃみの回数」について軽減される傾向がみられた。



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